投稿者: HODA

  • 【コラム】他人のサイトのWordPressテーマがわかるツール紹介!

    【コラム】他人のサイトのWordPressテーマがわかるツール紹介!

    みなさん、こんにちは!

    今回はWordPressに関してのちょっとしたテクニックをご紹介します。

    こんなことを思ったことはありませんでしょうか?

     

    世の中に色々なサイトがありますが、「あれ?このサイトのデザインが綺麗だけど、どんなテーマを使っているんだろう。」と思ったことはないでしょうか?

    世の中のウェブサイトの51%はWordPressで作成されているので、2つに1つのサイトはWordPressで作成されているということになります。色々なサイトを見ていく中で、「このサイトのデザインいいなぁ」という時があると思います。そんな時に簡単にそのサイトが利用しているテーマを分析するツールがあるのでご紹介します!

     

    WP Theme detector

    そんな時に使えるのが、「WP Theme detector」です。使い方は簡単で、調べたいサイトのURLをここに入力するだけです!

     

    試しに、このサイトのURLの入力してみましょう。少し時間がかかりますが、以下のように情報が分析されました!

     

    はい、全部当たっています。笑

    テーマ名だけでなく、販売サイトや販売者情報も知ることができるので、購入したい場合はここから簡単に見つけることができます! ちなみに日本のWordPressテーマにも基本的には対応しているのでアフィンガーなどのテーマもしっかりと検出してくれます!

    そしてさらにすごい機能が

    この記事を書くにあたって、久しぶりにWP Theme detectorを使ったのですが、なんとそのサイトが使用してるプラグインまでも検出する機能が追加されていました。

    今回の検出では「17個」のプラグインが検出されましたが、実際にこのサイトで利用しているプラグインは 29個あります。

    すべてのプラグインを検出できるわけではないようですが、他サイトを分析するには参考になりますね!

     

    まとめ

    いかがでしたでしょうか? 今回はちょっとしたWordPressに関するテクニックをご紹介しました! 人のサイトを調べるのは結構参考になるので、このツールは結構使えると思います。僕も実際に、いいなぁと思ったサイトはこのツールでチェックするようにしていて、知識として参考にしています。このツールを使って新しいテーマやプラグインを発見できれば、WordPressのサイト作りの幅が広がると思うので、是非試してみてください!

    サイト → WP Theme detector

  • SNSマーケティングはこのプラグインでOK!「Social Auto Poster」

    SNSマーケティングはこのプラグインでOK!「Social Auto Poster」

    みなさんこんにちは!

    今回はWPプラグインについてご紹介しようと思います!

    今や、SNSマーケティングは必須

    最近ではだれもがFacebookやTwitterをやっているので、そのユーザーにアピールすることはとても大事です。サイトの運営をおこなっているとGoogleからの流入もありますが、実際にSNSからのアクセス数も度外視することはできません。今回はWordPressのコンテンツを簡単にSNSに投稿できるプラグインをご紹介します。

    Social Auto Poster

    今回ご紹介するのは「Social Auto Poster」という海外のプラグインです。これを使うと、簡単にWordPressの投稿、固定ページ、商品の自動投稿、さらにはランダムで過去記事の自動投稿などを行うことができます。また、投稿時のテキストのルールを事前に決めておくことができるので、投稿ごとにオリジナルの文章で投稿することができます。

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://codecanyon.net/item/social-auto-poster-wordpress-plugin/5754169

    DEMOページ→ https://demo.wpwebelite.com/social-auto-poster/wp-login.php

    価格 : 39ドル[/su_note]

     

    機能

    このプラグインに関してはデモページを見てもよくわからないと思うので、実際にできることをまとめていきたいと思います。

    対応しているSNSプラットフォーム

    • Facebook
    • LinkedIn
    • Twitter
    • Tumblr
    • Pinterest

    に対応しています。

    便利な機能

    • 新規公開の記事を自動で投稿
    • どんな投稿タイプにも対応
    • 複数のSNSアカウントに同時に投稿可能(FacebookとTwitter、Facebook内の複数のFacebookページに投稿など)
    • カテゴリー、タグを自動的にハッシュタグに変換
    • 投稿のスケジュール設定(希望の日にちに投稿可能)
    • 自動で過去記事を再投稿
    • 短縮URL機能
    • 投稿のレポートを確認可能
    • 投稿のログを確認可能
    • カテゴリーによって投稿の可能・不可を設定可能
    • シェア時のテキストのカスタマイズ可能
    • 絵文字サポート

    という形になっています。

     

    設定ページを見てみます

    実際はすべて英語なのですが、わかりやすいようにGoogle翻訳しています。

    ↑Facebookの設定画面です。

    ↑便利なプラグインなのですが、SNSとの連携認証の部分が少し手間がかかってしまいます。ただ、このプラグインはドキュメントがしっかりしているので、手順通りに行えば問題なくSNSのアカウントと連携することができます。

    ↑Twitterと連携する場合は、APIを入力する必要があるので初めての方はすこし時間がかかると思います。手間はかかりますが、これをすることでTwitterのアカウント凍結を回避することができます。昔は僕は、JetPackの自動投稿機能を使っていたのですが、不正な操作ということでアカウントを止められたことがあります。しかし、こちらのプラグインにしてからはそのようなことはなくなりました。

     

    ↑こちらは再投稿の設定画面です。指定した曜日を除いたり、時間のインターバルを設定できます。

     

    ↑こちらは各投稿記事での設定画面です。こちらからテキストを変更したり、投稿したいアカウントの設定ができます。

    変数が使えるので、 {title}-{link} と設定すると自動的に投稿に応じてタイトルとリンクが設定されるので便利です。

    実際の使用例

    このプラグインではどの分野のWEBサイトでも利用できると思います。実際に僕は自分のブログでも利用しています。あと、実は僕は「よさこいテームのまとめサイト」を運営しているのですが、そこでも効果を発揮しています。各チームページは投稿ページで作成しているのですが、このプラグインの設定で投稿された時のテキストを

    「 {title} – {link} #よさこい #yosakoi @チーム名

    という風に設定をしています。 ポイントは @チーム名 の部分で、これを行うことで、記事が自動投稿、再投稿された時にこのアカウントの持ち主にも通知がいくので目につきやすくなります。実際にその投稿を本家のアカウントがリツイートしてくれたりしてくれるので、拡散しやすいです。

    それ以外にも、通常のブログであったら過去記事を自動で投稿してくれるので今まで書いてきた記事を有効に使うことができます。

    まとめ

    いかがでしたでしょうか?こちらのプラグインを利用することで、簡単にWordPressの記事をシェアすることができます! 1度設定してしまえば、後は自動的にプラグインが投稿をしてくれますので、お持ちのアカウントと連携させておいて損はないと思います★

    こちらも正規版があるので興味のある方は掲示板に書き込みをいただければと思います!

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://codecanyon.net/item/social-auto-poster-wordpress-plugin/5754169

    DEMOページ→ https://demo.wpwebelite.com/social-auto-poster/wp-login.php

    価格 : 39ドル[/su_note]

  • どんなサイトにも必要?「ナレッジベース」を作成するならこちらのプラグイン!

    どんなサイトにも必要?「ナレッジベース」を作成するならこちらのプラグイン!

    みなさん、こんにちは!

    今回は海外のWPプラグインについてご紹介します!

    ナレッジベースとは?

    みなさん、ナレッジベースという言葉をご存知でしょうか?日本語だと、サポートページやヘルプページという言い方をすることが多いですが、海外ではサービスに対しての利用ガイドをまとめたサイトやFAQなどがまとめられたサイトを「ナレッジベース」と呼んでいます。 ※ ナレッジ (Knowledge = 知識) という意味です。

    例を上げると以下のようなサイトがナレッジベースにあたります。

    メルカリ → https://www.mercari.com/jp/help_center/

    Vimeo → https://vimeo.zendesk.com/hc/ja

    Twitter → https://help.twitter.com/ja

    形式的にはブログと同じようにヘルプ記事を掲載するのですが、ユーザーが目的のヘルプ記事にすぐに到達できるようにしたり、記事の後に「この記事は役に立ちましたか?」というセクションを置くことで、ユーザーの満足度を測ることができます。

    ブログ運営をしているようなWEBサイトの場合にはナレッジベースは必要ありませんが、何かしらのサービスを提供している場合はナレッジベースは必須のページになると思います。 ナレッジベースのサイトが検索でも引っかかることがありますので、SEO的にも必要です。

    ナレッジベース作成プラグイン

    MinervaKB Knowledge Base

    今回紹介するのは「MinervaKB Knowledge Base」というナレッジベースが簡単に作成できる海外のWPプラグインです!こちらはプラグインですので、どんなテーマにでも基本的には設置可能になります。プログラムの性質上、極まれに相性の悪いテーマがあったりしますが、基本的には問題ないと思います。

    ナレッジベースを設置は、メインのサイトに設置してもいいですし、 help.domain.com という形で、サブドメイン上のWordPressに設置するケースも多いです。

    実際にどのようになるかは、DEMOサイトをご確認ください!

    DEMO一覧→ https://www.minerva-kb.com/#demos

    トップページ→ http://demos.minerva-kb.com/demo-2/

    記事ページ→ http://demos.minerva-kb.com/kb/shortcode-builder/

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://codecanyon.net/item/minervakb-knowledge-base-for-wordpress-with-analytics/19185769

    DEMOページ→ https://www.minerva-kb.com/#demos

    価格 : 69ドル[/su_note]

    ※僕は正規版を持っているので興味がある方は、プラグインファイルをお渡ししますので、ご連絡下さい!

     

    機能一覧

    • ライブサーチ機能(検索窓にキーワードを入力するだけで、候補が表示される)
    • 日本語に翻訳可能
    • FAQビルダー
    • 自動目次生成機能
    • 記事のフィードバック機能
    • 様々なショートコード
    • ログインユーザーのみにコンテンツを表示する、コンテンツ制限機能
    • 2~4カラムの設定機能
    • SEOフレンドリー
    • ワンクリックDEMOインポート
    • 用語集のツールチップ機能
    • Google Analyticsとの統合

    という感じで、様々な機能があります!

    ↑ちなみにライブサーチ機能はこのような機能になります。

     

     

    設定画面を見てみます!

    実際の設定画面をいくつか見ていこうと思います!

    ↑フィードバック機能の設定です。ラベルを自由なテキストにできます。

    ↑記事が役にたったかの設定です。ラベルを自由なテキストにできます。

    ↑基本的なテキストは日本語にできます!

    ↑ナレッジベースのトップページのレイアウトを設定できます。カラーや文字の大きさも簡単に変更できます

    ↑記事を書くときにこのようなショートコードがあるので、

    ↑このように利用すると、

    ↑フロントページでは、このようにわかりやすく表示されます!

     

    こんな方におすすめ

    • WEBサービスを運営している方
    • WEBを通じてサービスを販売している方

     

    まとめ

    いかがでしたでしょうか? WEB上でサービスを提供している限り、ユーザーからのお問い合わせは多くなると思います。ユーザーからのお問い合わせに毎回答えるのは大変ですし、ユーザー様もいちいち問い合わせるのは手間になってしまって、結果的に離脱してしまう方が多くなってしまいます。それを防ぐために、サイト上にヘルプ記事をまとめたものがナレッジベースとなっています。ここを充実させることでユーザーは安心してサービスを利用してくれますし、こちらも最低限のサポート対応で済むようになります。

    こちらはプラグインですので、どんなテーマにも設定が可能なのでとても利用しやすいです。実際に僕もクライアント用にこのプラグインを使っていくつもページを作成しています!もしプラグインに興味のある方はファイルをお渡ししますので教えてください! 掲示板はこちら

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://codecanyon.net/item/minervakb-knowledge-base-for-wordpress-with-analytics/19185769

    DEMOページ→ https://www.minerva-kb.com/#demos

    価格 : 69ドル[/su_note]

  • SNSの投稿をサイトにキレイに並べるなら「Flow-Flow」がオススメ!

    SNSの投稿をサイトにキレイに並べるなら「Flow-Flow」がオススメ!

    みなさん、こんにちは!

    今回は海外のWPプラグインについてご紹介します!

    「Flow-Flow」

    今回ご紹介する「Flow-Flow」という海外WPプラグインを利用することで、希望したSNSアカウントの投稿をサイト上にキレイに表示することができます!こちらはデモを確認していただくのが早いと思います。

    こちらがDEMOになります → https://social-streams.com/flow/demo/classic-social-media-wall/

    ↑赤枠の部分を選択することで、表示のデザインを選択することができ、青枠の部分を選択することで特定のSNSを表示することができます。

    対応しているSNS一覧

    こちらのプラグインで対応しているSNSの一覧と、表示できる内容です

    • Facebook:公開ページ(ファンページ)の投稿とアルバム。
    • Twitter:ホームタイムライン、ユーザーフィード、検索ハッシュタグ、ユーザーリスト
    • Instagram:公開ユーザーの写真、ユーザー名、ハッシュタグ、場所。
    • YouTube:ユーザー、チャンネル、検索、公開プレイリスト。
    • Pinterest:公開されているボード
    • SoundCloud:公開プレイリスト
    • Foursquare:ロケーションのヒント、ロケーション写真。
    • Flickr:公開ユーザーの写真、タグ別の写真。
    • Dribbble:ユーザーの公開投稿、ユーザーのいいね。
    • WordPress:ブログの投稿、コメント、カスタム投稿タイプ、特定のカテゴリの投稿、特定の投稿のコメント(自分のサイトのみ、他のブログはRSSフィードを使用してストリーミングできます)
    • Tumblr:写真投稿(将来的にはより多くの種類になります)。
    • Vimeo:ユーザー、アルバム、チャンネルなどの公開動画、ユーザーのいいねフィード。
    • RSS:有効なRSSフィード。ATOM形式はサポートされていません。

     

    その他の機能

    • シームレスなAPI
    • ソーシャル共有ボタン
    • スマートサーバーキャッシング:ストリームはほぼ瞬時にロードされます。毎回データをロードする必要はありません。
    • レスポンシブデザイン
    • 並べ替えと検索バー
    • YouTube、Vimeo、Instagramの動画投稿をサポート。

    など便利な機能が多いです!

     

    こんな方にオススメ

    • SNSアカウントのブランド力を高めたい
    • ユーザーからの投稿をサイト上に表示したい。例えば Twitterで指定した #ハッシュタグだけを表示することができます。
    • SNSアカウントの投稿をページ上におしゃれに表示したい

     

    まとめ

    いかがでしたでしょうか?このプラグインを利用すると、SNSマーケティングの効率をあげることができます。また、指定したハッシュタグをまとめて表示するような工夫をすることでハッシュタグキャンペーンなども行うことができます。 このプラグインでできることはDEMOを見ていただくのが1番早いと思うので、是非色々と中身をご確認ください! 掲示板はこちら

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://codecanyon.net/item/flowflow-wordpress-social-stream-plugin/9319434

    DEMOページ→ https://social-streams.com/flow/demo/classic-social-media-wall/

    価格 : 35ドル[/su_note]

  • 最近グイグイ来ている SEOプラグイン「RankMath」が本当に使える!

    最近グイグイ来ている SEOプラグイン「RankMath」が本当に使える!

    みなさん、こんにちは!

    今回は海外のWPプラグインについてご紹介します!

    今までWordPressのSEOと言えば、、、、

    僕はもう5年以上WordPressを利用していまして、WordPressはとてもSEOに強いシステムだなぁと実感をしています。単体ではそこまでですが、SEO用のプラグインをインストールすることでサイトマップの生成や、Google Anayticsとの連携が簡単になり、自分の作ったサイトがすぐにGoogle登録されたり、そこからトラフィックが来るようになりました。もう100個以上のサイトを作成してきましたが、まったく人が来ないというのはWordPressでは有り得ませんでした。

    そんなSEOについてですが、WordPressでSEOといえば以下の2つが基本的に選ばれる選択肢でした。

    All in One SEO Pack

    All in One SEO – Powerful SEO Plugin to Boost SEO Rankings & Increase Traffic

     

    Yoast SEO

    Yoast SEO

     

    基本的にはこの2つのどちらかに分かれると思います。海外の傾向をみているとキレイに5:5に分かれる感じで、日本だとAll in one SEO Packを使う人が多いようです。僕はずっとAll in one SEO Packを利用してきました。

    そんな中、つい最近革命的な無料SEOプラグインを見つけてしまいました!

    RankMath(ランクマス)

    名前はRankMath(ランクマス)というプラグインで、意味は「ランクの数学」ということです。今までのSEOプラグインでは設定できることが限られていましたが、このプラグインはSEOに関して多彩な設定を行うことができるんです!

    基本機能一覧

    • 404モニター:404エラーが出た時に訪問者をページにリダイレクトさせたりできる。404はSEOに悪い印象を与えるのでそれの対策をしてくれる
    • ACF対応:アドバンスカスタムフィールドに対応
    • AMP対応
    • bbPress:掲示板のbbPressに対応
    • BuddyPress:コミュニティサイトのBuudyPressにも対応
    • リンクカウンター:記事内の内部リンク、外部リンクの数を数えてくれる
    • ローカルSEO最適化:いわゆるMEOにも対応。レストランなどの地理的情報も管理可能
    • リダイレクト:シンプルなリダイレクト機能
    • Rich Snippet:Googleの検索結果にレビュー数や販売物の価格を表示させる機能(これが素晴しい)
    • Googleサーチコンソールをサイト内で確認可能
    • サイトマップ生成
    • WooCommerce連携:物販プラグインのWooCommerceと連携

    大まかな機能だけでも上記のようになります!

    一般設定

    一般設定では、Nofollowやrobots.txtや、.htaccessについて設定をすることができます。

     

    SEO Titles & Meta

    この機能が優秀です。記事のタイトルとメタ情報を一括で管理することができます。これを設定していないと検索結果に

    ↑のように意味わからない文章で掲載されてしまいます。もちろん他のプラグインでも設定ができるのですが、個々でしか設定できませんが、 RankMathでは一括で設定が可能です。

    なので例えば商品に関してのSEOを一括で設定して

    ーーーーーーーー

    %title% はおすすめの %customterm(product_cat)% です。○○○○○○○○○○○○○で、○○○○○○○○○○です。

    ーーーーーーーー

    と設定することで、自動的に投稿や商品に合わせてタイトルとカテゴリーが埋められます。この機能は本当に便利です。

    また、カテゴリーページのSEOタイトルも設定ができるので通常だったら、

    ↑となってしまいますが、

    カナダについてオススメの記事! | 旅人ほだ

    カナダについてのオススメの記事をまとめています。
    ○○○○○○ ○○○○○○ で ○○○○○○ ○○○○○○な経験をしました。

    っという風にカテゴリーのキーワードでもヒットするように設定ができます。

     

    サイトマップ設定

    サイトマップも簡単に生成することができます。また、RankMathでは1ページごとのサイトマップの数を制限することができます。基本的に1ページに1000リンク以上詰めてしまうと、サイトマップが読み込みにくくなり、悪印象を与えてしまうのでそれを分散してサイトマップを作ってくれるのでとても助かります。旅人ほだのサイトはインデックス数が1000以上あったにもかかわらず、そのままサイトマップを生成していたのでそれをRankMathで解決しました!

    さらに細かい違いについて

    さらに細かい違いについてはこちらの記事が参考になります。英語ですがページ翻訳でなんとなく理解できると思います ^^

    また、英語ですが、こちらの動画がかなり参考になります。彼の通りに設定を行えば、しっかりとSEOの設定ができます。

    まとめ

    いかがでしたでしょうか? 日本ではまだ無名なRankMathのプラグインですが、海外のコミュニティではかなり話題になっています。ライバルが All in One SEO PackやYoastを使っている間に、こちらはRankMathを利用して検索順位に差をつけましょう! 上の英語の記事でも書いてありますが、サイトをスタートした直後の場合はRankMathが間違いなくオススメと書いてあります!完全に無料のプラグインなので是非サイトにダウンロードして使いましょう! この記事内ではかなり軽く書いていますが、このプラグインは本当に効果があるので、あまり口外しないようによろしくお願いします!

    プラグインページはこちらから https://wordpress.org/plugins/seo-by-rank-math/

     

  • バイラルマガジンのサイトを作るなら「Bimber」がオススメ!

    バイラルマガジンのサイトを作るなら「Bimber」がオススメ!

    みなさん、こんにちは!前回の投稿から少しブランクができてしまいましたが、今回は面白いWPテーマについてご紹介しようと思います!

    バイラルとは?

    今回のタイトルにバイラルマガジンと書きましたが、まず「バイラル」とは何かをご説明しようと思います。バイラルとは英語で virus つまりウィルスのことで、話題や流行がウィルスのように広まっていく様を意味しています。今回ご紹介するのはバイラルマガジン用のテーマということで、イメージとしては BuzzFeed のようなテーマになります。

    BuzzFeedはライフハックのようなコラム記事をまとめて、多くの方にSNSで拡散してもらう形のサイトになります。

    そこで今回使用するのは僕の大好きな Bimber というテーマになります!

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://themeforest.net/item/bimber-viral-buzz-wordpress-theme/14493994

    テーマのDEMOはこちら→ https://bimber.bringthepixel.com/

    価格 : 59ドル

    ※必要であれば僕がもっている正規版をお渡しすることができます。

    [/su_note]

     

    Bimberの特長

    シュッとしたデザインの多いWordPressテーマですが、Bimberはどちらかと言うとコミカルな感じになっています。実は僕の「旅人ほだ」のテーマもこちらのテーマを利用しています!なぜこのテーマを利用しているかということについて以下に特長をまとめましたので読んで頂ければと思います!

    • ダークモード
    • しっかりとコードされて軽量サイズ(読み込みが早くなります。)
    • 記事に投票ができる
    • ユーザー自身が投稿できる形のサイトも作れる → 例 https://bimber.bringthepixel.com/main/frontend-submission/
    • 記事下にリアクションを設置可能
    • 閲覧数のフェイクが可能
    • ページビルダー搭載
    • ワンクリックインポート
    • モバイル対応
    • クイズ、写真対決、Yes/No質問、MEME、投票など簡単に投稿可能
    • Facebookコメント、 DISQUASコメントに対応
    • 広告設置管理が簡単、設置場所がたくさんある
    • AMPサポート
    • WooCommerce対応
    • ポイントシステムがあり、ユーザーのランキングも導入可能
    • 多くのプラグインとの連携
    • SEOフレンドリー

    というないようになっています!

    とりあえずDEMOサイトを見ていただければこのテーマについてひと目で知ることができます!

    メインテーマ https://bimber.bringthepixel.com/main/

    Relinkテーマ(海外で言うRedditのようなリンクシェア型テーマ) https://bimber.bringthepixel.com/relink/

    Freebiesテーマ(無料イラストダウンロードサイトに最適) https://bimber.bringthepixel.com/freebies/

    Videoテーマ(Youtubeのような動画サイト構築に最適) https://bimber.bringthepixel.com/video/

    BuzzFreakテーマ(Buzzfeedみたいなテーマ) https://bimber.bringthepixel.com/buzzfreak/

    Gagsterテーマ(テクノロジー系のテーマ) https://bimber.bringthepixel.com/gagster/

    アフィリエイトテーマ(アフィリエイト向けのテーマ) https://bimber.bringthepixel.com/affiliate/

    フードテーマ(レシピなどフード系のテーマ) https://bimber.bringthepixel.com/food/

    Wallテーマ(Pinterestのようなテーマ) https://bimber.bringthepixel.com/wall/

    Musicテーマ(音楽用のテーマ) https://bimber.bringthepixel.com/music/

    Fashionテーマ(ファッション用のテーマ) https://bimber.bringthepixel.com/fashion/

    スマイリーテーマ(キッズ向けのテーマ) https://bimber.bringthepixel.com/smiley/

    など色々あります!

    海外のテーマの特長ですが、このように1つのテーマをゲットすることで多くのジャンルのテーマを作成することができます。ワンクリックインストールに対応していうので、新規のWordPressにこちらのテーマのインストールして、クリックするだけで一瞬でDEMOと同じサイトを作ることができます!

    こんな方にオススメ

    • 新しくブログを始める
    • 企業のオウンドメディア運営に使う
    • 記事をたくさんシェアして欲しい

    などなど

    まとめ

    いかがでしたでしょうか? Bimberはマーケット内でもとても高評価の素晴しいテーマです!実際に旅人ほだのサイトを見ていただければわかりますが、クリックした時のページの読み込みが以上に早くて僕としては満足しています。また、日本のサイトではあまり見かけませんが、このテーマを使うことで「サイトが盛り上がっている感」を出すことができます。どういうことかと言いますと、「シェア数、閲覧数、リアクション数」をフェイクで盛ることが出来るのです笑 こういうちょっとやんちゃな機能があるのもこのテーマの魅力になります!

    僕はガンガンこのテーマを利用しているので、もし何か質問がありましたら掲示板によろしくお願いします! お役に立てるかと思います 🙂

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://themeforest.net/item/bimber-viral-buzz-wordpress-theme/14493994

    テーマのDEMOはこちら→ https://bimber.bringthepixel.com/

    価格 : 59ドル

    ※必要であれば僕がもっている正規版をお渡しすることができます。

    [/su_note]

  • サイトに”売れてる感”を出すオススメポップアッププラグイン

    サイトに”売れてる感”を出すオススメポップアッププラグイン

    みなさん、こんにちは!

    今回は海外のWPプラグインについてご紹介します!

    サイトをよりアクティブに見せる

    みなさんがショッピングサイトを訪問した時に、以下のような通知が出てきたらいかがでしょうか?

    「○○様が△△△△△を購入しました。 (5分前)」

    「○○さんが サイトに登録をしました。 (10分前)」

    このような通知が表示されたら、そのサイトはすごい人気だな~と思いますよね。

    今回はそんな通知を表示できるプラグインをご紹介します!

     

    偽の通知を表示できる「Fake Notifications for WordPress」

    Fake Notifications for WordPressはWordPressのサイトに偽の通知を表示することができるプラグインです。これを使うことで、新しくできたサイトでも、まだ売り上げが少ないショッピングサイトでもサイトが盛り上がっているように見せることができます。

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://codecanyon.net/item/fake-notifications-for-wordpress-creating-effective-herd-effects/19992068

    DEMOページ→ https://wow-company.com/fake-notification/

    価格 : 21ドル[/su_note]

     

    機能

    • テンプレートを作成し、訪問者にやる気を起こさせたい種類のアクティビティ(通知の設定、サービスの登録、購入、注文、ソーシャルネットワークでの出版物の配布)を設定します。
    • 時間の変数を設定することができます。(3時間前、5分前などランダムに時間を表示することで、自然な通知にすることができます。)
    • さまざまな種類の通知を無制限に作成して、訪問者に包括的な影響を与えます。
    • ターゲットオーディエンスに最も効果的なテキストメッセージングを選択します;
    • 使用するWordPressテーマに応じて、サイトのデザインに調和するように通知スタイルとそのア​​ニメーションを設定します。
    • 登録済みユーザーまたはすべてのユーザーに通知表示を設定します。
    • 日本語にも対応
    • 閉じるボタンのカスタマイズ可能
    • どこにでも配置できます
    • 画像の挿入が可能

    こんな風に利用ができます

    • ポップアップアラート
    • ユーザー登録の通知 (○○さんが登録しました。)
    • 商品の購入に関する情報を含むメッセージ (○○さんが△△を購入しました。)
    • サービスの支払いに関する通知
    • 新しいユーザーのサブスクリプション通知
    • ソーシャルネットワーク共有に関するポップアップメッセージ
    • イベントのエントリーに関する通知など

     

    設定画面

    実際に使ってみましたので、いくつかスクリーンショットを貼っておきます!

    ↑基本的な編集画面です。プレビュー画面があるので、変更された内容を見ることができます。

    ↑ポップアップを表示する設定です

    ↑ポップアップの表示間隔やアニメーションの設定ができます。

    ↑スタイルデザインの設定

    ↑変数の設定ができます。この値がランダムでポップアップに表示されます。

     

    こんな方にオススメ

    • ショップサイトを運営している方
    • ブログを運営している方
    • できたばかりのサイトを盛り上げたい方
    • その他、訪問者に通知をしたい方

    まとめ

    いかがでしたでしょうか?このプラグインを利用することで訪問者にサイトがアクティブだということを伝えることができます!ショッピングサイト以外にもブログや企業様のサイトにも利用可能です!

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://codecanyon.net/item/fake-notifications-for-wordpress-creating-effective-herd-effects/19992068

    DEMOページ→ https://wow-company.com/fake-notification/

    価格 : 21ドル[/su_note]

    掲示板はこちら

  • サイト訪問者に確実に何かをPRするなら「Layered Popups」が最強

    サイト訪問者に確実に何かをPRするなら「Layered Popups」が最強

    みなさん、こんにちは!明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします 🙂

    今回も便利な海外のWPプラグインについてご紹介します!

    訪問者にアピールをするということ

    Webサイトを運営しているということは、少なからず訪問者に何かをアピールするということになります。企業様のウェブサイトはもちろんのこと、個人のブログであってもできれば訪問者に色々な情報を伝えたいですよね。

    例えばお得な情報のPRだったり、ショッピングサイトだったらタイムセールのお知らせや、ブログだったらメルマガの登録だったりと様々です。そんな「伝えたい情報」を確実に訪問者に届ける方法があります。

    ポップアップ機能

    日本のサイトでは少ないですが、海外のサイトで多く見かけるのは「ポップアップ広告」です。

    ↑よくあるこういうやつです。海外ではこれを設置しているサイトがかなり多く、それだけ効果があることがわかります。あまりにも設置をしすぎると、かえってユーザビリティを落としてしまう恐れがあるので一概には良いとは言いませんが、表示頻度などを上手く設定をすることで、効果的な宣伝媒体になります!

    Layered Popups

    さて、このポップアップ機能を簡単に実装できるのが「Layered Popups」というプラグインです。WordPressの無料プラグインでもポップアップ広告を作成できるものがありますが、それよりもこのプラグインの方が遥かに便利です。

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://codecanyon.net/item/layered-popups-for-wordpress/5978263

    DEMOページ→ https://layeredpopups.com/

    価格 : 21ドル

    プラグインが欲しい方はコメントしていただければ、ファイル送信することができます。[/su_note]

     

    機能一覧

    • 無制限の数のポップアップ:必要な数だけポップアップを作成できます。
    • 複数のレイヤー:各ポップアップには、任意の数のレイヤーを含めることができます。
    • カスタムレイヤーの継続時間/アニメーション:レイヤーの継続時間/アニメーションを簡単にカスタマイズします。
    • A / Bテスト:無制限の数のA / Bテストキャンペーンを作成し、統計を取得し、目的に最適なポップアップを選択します。
    • サポートされるSNSボタン: Facebook Like、Google + 1、Twitter Tweet、LinkedIn Shareボタンをポップアップに簡単に追加できます。
    • Facebookで購読する:はい!これで、訪問者がFacebookアカウントで購読できるようになりました。
    • Googleで登録:はい!これで、訪問者がGoolgleアカウントで購読できるようになります。
    • WordPressのポップアッププラグイン-階層化されたポップアップ-29WPMLサポート:言語ごとに個別のポップアップを作成します。
    • WordPressのポップアッププラグイン-階層化されたポップアップ-30マルチサイトのサポート:レイヤードポップアップは、WordPressマルチサイトで動作します。
    • Google / Universal Analyticsイベントトラッカーがサポートされています。「show」イベントと「subscribe」イベントを追跡します。
    • オプトインロッカー(オプション):ユーザーはポップアップを閉じるために購読登録を強制することができます。
    • ソーシャルロッカー:ポップアップを閉じるには、Facebook、Twitterでツイート、Google、LinkedInで共有する必要があります。
    • お問い合わせフォームポップアップ:レイヤードポップアップを Webサイトのお問い合わせフォームとして使用します。
    • ウェルカムEメールオプション:サブスクリプションが成功すると、サブスクライバーはウェルカムEメールを受信することができます。
    • 600以上のGoogleフォント:600以上のWebフォントを使用します。
    • サブスクリプションフォーム: AJAXで編集された名前/電子メールサブスクリプションフォーム。
    • 2段階のオプトインプロセス:はい、できます。
    • カスタムフィールド:独自のテキストフィールド、テキストエリア、ドロップダウンリストを作成します。
    • ポップアップの事前読み込みを有効/無効にしますこれはページ速度の読み込み最適化の一部です。
    • ページ、投稿、カスタム投稿タイプごとに異なるポップアップページ、投稿またはカスタム投稿タイプごとに異なるポップアップを割り当てます。
    • 表示モード:毎回、セッションごとに一度、または一度だけポップアップを表示できます。
    • WordPressのポップアッププラグイン-階層化されたポップアップ-32高度なターゲティング:ポップアップを表示する方法と場所を正確に調整します。ターゲティングの詳細をご覧ください。
    • WordPressのポップアッププラグイン-階層化されたポップアップ-33カスタムJavaScriptハンドラー:ポップアップが開いたとき、フォームが送信されたときなどに、javascript-codeを実行します。カスタムJavaScriptハンドラーの詳細をご覧ください。
    • インラインモード:ポップアップを投稿/ページコンテンツの一部として使用します。
    • リンクロッカー:ユーザーが特定のポップアップを介してサブスクライブするまで、特定のリンクへのアクセスを制限します。
    • リアルタイムプレビュー:ポップアップ/レイヤーを編集し、変更をすぐに表示します。
    • プラグインの自動更新:もう手動で行う必要はありません。
    • ポップアップライブラリリモートポップアップライブラリへのアクセス。
    • 簡単なインストール:他のプラグインと同様に、プラグインをインストールしてアクティブにします。

    ということで、かなり機能的です!

     

    サポートされているメールプロバイダ一覧

    ほとんどが海外のサービスですが、以下のメールプロバイダーと連携することができます。

    Acelle Mail, ActiveCampaign, ActiveTrail, AgileCRM, Arigato Pro, AWeber, Benchmark, BirdSend, Bitrix24, Campaign Monitor, Campayn, CleverReach, Constant Contact, Conversio, ConvertKit, Customer.io, Direct Mail for Mac OS X, dotmailer, Drip, E-goi, EasySendy Pro, Elastic Email, EmailOctopus, Emma, E-newsletter (by WPMU DEV), eSputnik, FireDrum, Follow-UpEmails, FreshMail, GetResponse, HubSpot, iContact, Interspire, Jetpack Subscriptions, KIRIM.EMAIL, Klaviyo, Klick Tipp, Mad Mimi, Mailautic, Mailbox Marketing, MailChimp, Mailigen, MailJet, MailKitchen, MailPoet (WYSIJA), MailerLite, Mailleader, Mailrelay, Mailster (MyMail)MailWizz, Market Hero, Mautic, Moosend, MPZ Mail, Mumara, MyNewsletterBuilder, Omnisend, Ontraport (Office Auto Pilot), Perfit, Pipedrive, Rapidmail, RocketResponder, SALESmanago, SG Autorepondeur, SalesAutoPilot (MailMaster), SendFox, Sendloop, SendGrid, SendPress, SendPulse, SendReach, SendinBlue, Sendlane, Sendy, SimplyCast, SqualoMail, StampReady, StreamSend, Subscribe2, The Newsletter Plugin, TotalSend, Tribulant Newsletters, UniSender, UserEngage, Vision6, Your Mailing List Provider (YMLP), Zoho Campaigns, Zoho CRM

     

    設定画面

    ↑ポップアップの管理画面です。プレビュー・複製・ダウンロード・編集などが行えます。

    ↑こちらはポップアップの作成画面です。ポップアップの画面の位置や、サイズなどを決めることができます。

    ↑イラストレーターやPhotoshopのようにレイヤーでポップアップは構成されています。色々な要素を追加して作成することができます。

    ↑こちらはどのタイミングでポップアップがサイト上に表示されるかを設定できます。希望のページのみや、希望のカテゴリーのみに表示/非表示の設定ができます。s

    ↑ 一からポップアップを作成するのが不安な方は、すでに作成されているライブラリーがあるのでこちらをベースにカスタマイズすることができます!

    まとめ

    いかがでしたでしょうか? サイトの訪問者にPRする方法はいくつかありますが、必ず目にしてもらう方法はポップアップだと思います。この方法を上手に活用することで、みなさんのサービスや伝えたいことを確実に訪問者に伝えることができ、マネタイズに繋がると思います!

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://codecanyon.net/item/layered-popups-for-wordpress/5978263

    DEMOページ→ https://layeredpopups.com/

    価格 : 21ドル

    プラグインが欲しい方は掲示板に書き込みしていただければ、ファイル送信することができます。[/su_note]

    掲示板はこちら

  • 簡単かつ高機能のWordPressフォームプラグイン「WPforms」

    簡単かつ高機能のWordPressフォームプラグイン「WPforms」

    みなさん、こんにちは!

    今回は海外のWPプラグインについてご紹介します!

    ホームページの意味

    ホームページを作成する意味とはなんでしょうか?現在はスマホ社会で人々はなんでもネットで調べます。ですのでホームページがあった方が自分のサービスをいち早くユーザーに伝えることができます。レストランであればメニューや営業時間、企業であればサービス内容や求人情報などの情報を載せていますよね。

    ただ、それだけではホームページの力を最大限に活用できていないと思います。

     

    お問い合わせ機能

    サイトに来たユーザーのことを考えると、「お問い合わせフォーム」は設置しておいて損はありません。基本的にはどんな業種や目的のホームページにもお問い合わせフォームは設置した方がいいです。歯医者でしたら質問や診察の申し込み、企業であればサービスに関するお問い合わせ、個人のブログであれば取材やお仕事のお問い合わせなどが想定されます。僕も実際にサイトのお問い合わせフォームから色々とお仕事のお問い合わせ等をいただいたことがあります。

    昔のサイトだと「お問い合わせは xxxxx@domai.com にご連絡下さい」という風に直接メールアドレスを記載することも多かったですが、このご時世では簡単にスパムとして使用されたりしてしまいます。ですが、お問い合わせフォームを設置すれば、ユーザーがメッセージを送信するまでは自分のメールアドレスは知られることはないのでそういう面でも便利です。

     

    高機能の海外プラグイン「WPForms」

    そんなお問い合わせフォームを簡単に作成できる海外プラグインが「WPForms」です。 通常、WordPressのお問い合わせ/コンタクトフォームのプラグインと言えば

    • Contact Form 7
    • MW WP Form

    が一般的ですが、少し設定が難しいのが難点です。

    その一方、WPformsを使用すれば簡単にお問い合わせフォームを追加できます。

     

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://wpforms.com/

    DEMOページ→ https://wpforms.com/form-pages-demo/

    価格 : 無料~299ドル/年[/su_note]

    値段が高いのが少し難点ですが、WordPressのプラグイン公式サイトから無料の WPForms Lite もあるので試していただくことも可能です!もし必要であれば僕が持っているPro版をお渡ししますので、コメント欄にお伝えください!

     

    機能一覧

    • 無制限のフォーム
    • 条件付きロジック (Aを選択した場合は次の質問を隠す、表示するなどの設定が細かくできます。)
    • スパム保護 (Googleキャプチャを使って、ロボットではありませんか?という表示が可能)
    • ファイルのアップロード
    • フォームのレイアウト
    • エントリー管理 (お問い合わせされた内容をサイト内に保存して確認が可能。CSVファイルとしてダウンロード可能)
    • 確認メッセージ
    • 通知Eメール自動送信
    • Mailchimpと連携
    • GetResponseと連携
    • PayPalと連携
    • ユーザー登録フォーム
    • ログインフォーム
    • Zapierの統合

    などの機能があります!

     

    詳しくご紹介!

    ↑基本的なフィールドはこちらになります。これを右にドラッグドロップすることで、簡単に項目を増やすことができます。

    • シングルラインテキスト
    • 複数行テキスト
    • ドロップダウン選択肢
    • 複数選択肢
    • ラジオボタン
    • 数字
    • 名前
    • Eメール

     

    ↑各フィールではタイトルを変更したり、補足の説明文を追加することができます。

     

    ↑各フィールドで条件付きの項目を設定することができます。こちらはいくつでも設定が可能です。

    例えばラジオボタンで □資料請求 の項目を選んだ人に「会社名」「部署名」の項目を表示したりすることが簡単にできます。

     

    ↑こちらから「送信」ボタンのテキストや、Google reCAPTCHA の設定ができます。

     

    ↑フォームを送信した後のメッセージの設定が可能です。 例)「お問い合わせありがとうございます。2営業日以内にご連絡差し上げます。」

     

    ↑フォームが送信された時に自動送信されるメールもこちらから設定ができます。メールの追加はいくつでも可能です。

     

    さらに詳しいことは動画で!

    [su_youtube url=”https://www.youtube.com/watch?v=582TzSxWGq0″]

    ↑こちらの動画に仕様などをまとめていますのでご確認ください!

     

    こんな方にオススメ

    • ブログを運営している方
    • 店舗ビジネスを運営している方
    • 企業のHPを運営している方
    • その他サイトを運営している方

     

    まとめ

    いかがでしたでしょうか?こちらのフォームはかなり便利なので、僕は実際にお問い合わせフォーム設置の案件をいくつもやってきたのですが、ほとんどの案件でこのWPFormsを利用しています。直感的に設定ができるので、誰でも簡単にフォームの追加ができます。また、日付選択機能もあるので、カレンダーを表示したりすることもできます。是非サイトに設置をして、ユーザーからのお声を簡単にゲットできるようにしましょう!

    掲示板はこちら

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    販売ページはこちら→ https://wpforms.com/

    DEMOページ→ https://wpforms.com/form-pages-demo/

    価格 : 無料~299ドル/年[/su_note]

     

  • 初心者にもオススメ!自分のサイトを一瞬で盛り上げることができるシェアプラグイン

    初心者にもオススメ!自分のサイトを一瞬で盛り上げることができるシェアプラグイン

    みなさん、こんにちは!✌️

    今回は海外の無料WordPressプラグインについて御紹介します!

    シェアは命

    WordPressのサイトをお持ちということは、少なからずブログを書いている方が多いと思います。サイトが軌道に乗ってきて、PV数が増えて、色んな方にシェアされて記事が拡散されて広がれば嬉しいですが、そう簡単にはシェアされたりしません。

    最近ではシェア数が表示されていることも多く、人気のブロガーのブログを見るとたくさんシェアされていて凄いな~と思ったりもしますよね。初めて見るサイトの場合って、そのブログの信ぴょう性を計る手段ってFacebookの「いいねの数」だったりその人の「フォロワー数」だったり、その記事の「シェア数」になると思うので、そういう点ではシェアされることは、自分のブログを魅せるという点では重要です。

    今回はそんなブロガーの悩みを簡単に解決していこうと思います。

     

    海外ではシェア数を盛るのが流行っています笑

    海外の事情を話すと、シェア数を真面目に表示するのは時代遅れです。僕は毎日のように海外のマガジンサイトなどを巡回していますが、大体のサイトがシェア数を大幅に盛っています。これはバックリンクを検索するサービスなどで明らかに数が合わないので気づいたりすることができます。

    みなさんは記事を読んだ時に以下のどっちの記事をシェアしたくなるでしょうか?

    • シェア数「0」の記事
    • シェア数「48」の記事

    みなさん、もちろん”シェア数「48」の記事”だと思います。特に日本人は集団意識の強い民族ですので、すでにシェアされている方がシェアされやすくなります。

    この海外のトレンドは、まだ日本では気づかれていないようなので今シェア数を盛っても誰も気づかないと思います。今回はそんなことを簡単に実装できる海外の無料のWordPressプラグインをご紹介します!

     

    MashShare

    今回使用するのは「MashShare」というプラグインです。

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    プラグインページはこちら→ https://wordpress.org/plugins/mashsharer/

    価格 : 無料[/su_note]

     

    プラグインの主な機能

    • 各投稿でOGPの設定が可能(シェアされた時の画像などを設定可能)
    • シェア時の短縮リンクの設定
    • 自動でシェアボタンの表示
    • シェアボタンのカスタマイズ
    • Facebook,Twitter,GoogleなどのSNSに対応
    • レスポンシブ対応
    • フェイクシェア数を表示
    • 日本語化可能

    などです!

     

    実際の設定画面

    ↑実際のページに表示されるSNSの設定ができます。図のように日本語を設定することもできますし、「シェアしてや~」とカスタマイズすることも可能です!

     

    ↑こちらからフェイクのシェア数が表示されます。この数字を元に、独自の計算式でその記事のシェア数が表示されます!これを行うことで、あなたのWordPressの記事がたくさんシェアされているように見せることができます!

    ↑細かいボタンの設定もここで行うことができます! 英語の説明が難しい場合はGoogle Chromeで「日本語に翻訳」をすることで理解できると思います! 🙂

     

    また、もう一つ便利な機能として各記事でOGPの設定ができます!各投稿の編集画面の下にスクロールするとこの画面を見ることができます。

    よく投稿をシェアしても、Twitterに画像が表示されなかったとかテキストがおかしく表示されてしまったということがあると思います。ですが、このOGP設定を行うとシェアされた際にきちんと表示されるようになります!設定方法は図の中の「ADD IMAGE」に希望の画像を挿入するだけです。また、シェアされた時用のテキストなども編集できます。

     

    動画で詳しく

    [su_youtube url=”https://www.youtube.com/watch?v=hog7MzB8hGA”]

    ↑プラグインの細かい仕様に関して動画で紹介していますのでご確認ください!

     

    まとめ

    いかがでしたでしょうか?シェア数はサイトの価値を左右する大きな指標になります。特に日本人は周りの意見を気にする傾向にあるので、シェア数がゼロの投稿よりも、シェア数が多い投稿の方が人気が出やすいです。すでに誰かがシェアしていれば「あ、じゃあ僕も。」という感じでリツイートみたいに拡散も狙えます。 MashShareは単純にシェアボタンをWordPressに追加するという使い道だけでも便利ですので、これを使ってみなさんのサイトをパワーアップしていただければと思います!

    [su_note note_color=”#fffbb5″]

    プラグインページはこちら→ https://wordpress.org/plugins/mashsharer/

    価格 : 無料[/su_note]

    掲示板はこちら